【骨董のある暮らし】豆まきや恵方巻に!節分の食卓にぴったりな器サイズをご紹介 - Kotto Shop

【骨董のある暮らし】豆まきや恵方巻に!節分の食卓にぴったりな器サイズをご紹介


こんにちは!Kotto Shopです。

今年もあっという間に1か月が過ぎ、もうすぐ節分ですね。
今年の恵方巻の方角は「南南東」。
2月3日の節分の日に、この方角を向いて恵方巻きを食べると縁起がよいとされています。

今回は、節分の食卓にぴったりな骨董の器サイズをご紹介します。


◎豆まきにぴったりな小皿

節分の定番・豆まきのお豆には、小皿がおすすめです。
スイーツをのせたり、取り分け皿としても使いやすい小皿。
シンプルなお豆も、骨董のお皿にのせるだけで、どこか愛らしく、季節感のある雰囲気に仕上がります。



◎恵方巻にぴったりな七寸皿・中皿

恵方巻も、骨董の器でより華やかに。
我が家では、食べやすいように少し小さめの恵方巻を中皿に盛り付けました。
カットした恵方巻を並べる場合は、ゆとりのある七寸皿がおすすめです。

器のサイズや余白を活かすことで、恵方巻が主役の一皿に仕上がります。
骨董ならではの風合いが、恵方巻の存在感をやさしく引き立ててくれますよ。


七寸皿の盛りつけポイント。
巻物を七寸皿の中央に小さくに盛り付けて、器の絵柄を見せるとより素敵な仕上がりに。
おつまみなどの盛り付けにも、ぜひ取り入れてみてください。


器ひとつで、節分の食卓の雰囲気もぐっと変わります。
ぜひ、節分の食卓づくりの参考にしてみてください。
節分のひとときを、器とともにゆったり楽しんでいただけたらうれしいです。

▶︎小皿はこちら

▶中皿はこちら

▶︎七寸皿はこちら

 

ブログに戻る

コメントを残す

コメントは公開前に承認される必要があることにご注意ください。